人は誰だって変態ですよ😄

Master of the column

人の世界って不思議。
特に日本🇯🇵って国に生まれ育つと、「性」に対してオープンな人を「変態」と呼んでしまっています。

性的な衝動は「秘事」であり、人に対して話してはいけないという風潮がすごく強い中で暮らしています。より深く考えていくと、これってすごくおかしな事に感じてくるんです。

「人は誰だって変態ですよ😄」

動物の世界は次の世に子孫を残す生殖行為を第一義としているはずなんです。でも、人には少し違いがある。その前段階に「恋愛」という感情を挟み込むようにインプットされています。
より多く同種の者を保存する為に、救いあう「心」を持つようになっているのが人です。

この恋愛という感情・行為を持つようになった段階で人は他の動物とは違う変化を遂げた「変態」なんだと思います。

「変態となった人は多様性を求めた」

恋愛という感情を持ち始めると、人は子孫を残す事以外にも同等の大切な事を創造し始めました。子を産み育てることよりも恋愛対象を大切に想う気持ちから「子をつくらない生殖行為」であったり、異性だけでなく「同性に対しの恋愛感情」であったりです。

「子孫を残さない生殖行為をする」「生殖行為をせずとも性的興奮を覚える」人々を「変態」と呼び、今は異端であるような扱いをされていますが、でも、これってほとんどの人がやったことのある行為だと思います。

「自分は変態なんだろうか?と悩む必要はありません😊」

変態性質が誰にでもあるように、恋愛感情も誰にでもあり、生殖行為をしたい性欲も誰にでもある。
生殖行為に重きを置きたい人・恋愛に重きを置きたい人・変態な行為に重きを置きたい人、
それぞれの違いがあるからこそ話し合って、自分と比率・比重が近い人を見つけ出す。その為にあるのが「出会いのBar Avanti」だと思っています。

「ハプニングバーが果たせる役割ってなんだろう?」

その性質上、ハプニングバーを名乗っていますがただただS○Xをする場所にはなりたくないというのが本音です。多種多様になって性癖が合う人と出会える場所に迷ってしまった人たちに出会いの場を提供したい。

ただただ、エロい話をしに来るだけでもいい。恋愛の話をするだけでもいい。これまでの性的な経験談を話すだけでも。なんでもいいからまずはエロいコミュニケーションを取りに来てください。

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